失敗しないwimax2+(ツープラス)通信速度・制限・エリアの口コミ情報

MENU

CLOSE

いま1番人気のWiMAXプロバイダはこれ!

BroadWiMAX<株式会社LinkLife>

大幅な割引が魅力的なWiMAXプロバイダ!

BroadWiMAX最大の特徴は「料金が安い」ことです。

月額3,411円は業界最安級です。

さらにBroadWiMAXのギガ放題プランでは通常月額3,4…

  • 自由にインターネットを楽しめる…

    固定インターネットを解約と同時に使用し始めたかったので当日受け取り可能なBroadWiMAXに申し込みました。開通作業をお店で行ってもらいましたが15分ほどだったのですぐに受…

  • 開通までがスムーズで良かった!…

    引越しの際、移転する手続きが凄く大変に感じたので、固定回線からBroadWiMAXに変更しました。開通審査が迅速で申し込み翌日には端末が届きとってもスムーズ。やっぱり変更して…

BroadWiMAXの詳細へ

> 2位以下のランキングはこちら

WiMAX2プラスは最低ここだけ押さえておこう

WiMAX2プラスのエリア

WiMAX2プラスは全国展開しており、現在もエリア拡大中で、人口カバー率もほぼ100%に近いレベルになっています。

それでもまだ山間部等、通信エリアから外れている場所があるのも確かです。

 

しかし、そういった場合でも通信ができるように、WiMAXにはLTE回線も使えるオプションがあります。

ハイスピードアンドエリアモードと言いますが、au4GLTEオプションを選ぶことでこのモードが使え、WiMAX2プラスのエリアに加えて、auのスマートフォンでも使われているLTE回線のエリアでも使うことができます。

 

エリアについての詳細はこちらのページをご参照ください。

 

それでも万が一「WiMAXを買って端末が届いたら、結局自分のところは電波の状況が悪くて使いづらい」といった場合など、クーリングオフに似たしくみである「初期契約解除制度」により、WiMAXの契約をなかったことにできるいわばセーフティーネットがあるので、安心して申し込むことができます。

 

地下鉄ではつながるの?

地下鉄も駅構内と走行中の車内に分かれますが、まず駅構内はほとんど使えます。

反対に、地下鉄走行中はほとんど使えないといっても良いと思います。

 

ただ、地下鉄走行中にパソコンやタブレットの操作を想定できるシーンは座席に座れる場合に限られ、混雑時や立った体勢ではスマホという人がほとんどなので、WiMAX2プラスが地下鉄走行中に使えなくても、実際気にする人はほとんどいないようです。

 

WiMAX2プラスの速度は下り最大590Mbps

自宅の光固定回線として多くの人が使っているフレッツ光は下り最大1Gbps(=1000Mbps)、docomoスマートフォンのデータ通信速度が約115Mbpsですから、WiMAX2プラスの速度はだいたい両者の中間くらいです。

もちろん590Mbpsは最大値ですから、ふだんはこのような値は出ませんが、それでもYoutubeの高画質動画をストレスなく観るのには十分すぎるほどの速度です。

 

WiMAX2プラスには通信速度制限がある!?

WiMAX2プラスでは、一定以上のデータ通信量になると「通信速度制限」がかかります。 具体的には、月間7GBを超える通信速度が128Kbpsになります。

「128Kbpsと言われても・・・」という方には、Yahoo!JapanのWebページを開くのに数分かかると言えば、どれだけ遅いのかをイメージしていただけると思います。

 

ほとんどWEBサイト閲覧やSNS程度という方であればまだしも、たっぷり動画を楽しみたいという方にとっては7GBは少し心もとないと言わざるを得ません

そこで登場したのが、定額で使い放題という「ギガ放題プラン」です。

 

どこよりもわかりやすいWiMAX2プラス通信速度制限の徹底解説はこちらのページへどうぞ

 

ギガ放題プラン

WiMAX2プラスには料金プランが2種類あります。

・通常プラン
・ギガ放題プラン

通常プランは月額料金2,726円(*)ですが、月間7GBの速度制限があります。

ギガ放題プランは月額料金3,411円(*)ですが、月間通信量による速度制限はありません。つまり無制限に使える ということです。

(*)業界最安級Broad WiMAXの場合。

WiMAX2プラスユーザーの約8割が、ギガ放題プランを選んでいます。

 

業界最安級BroadWiMAXの「ギガ放題プラン」詳細はこちら

 

プロバイダ

WiMAX2プラスは、UQ WiMAXブランドで展開しているUQコミュニケーションズが運営しているモバイル回線です。 取り扱っている事業者はプロバイダと呼ばれ、UQ WiMAXからWiMAX2プラスの販売を委託されています。

ヤマダ電機やビックカメラといった家電量販店系プロバイダや、BroadWiMAX等Web系プロバイダがありますが、どのプロバイダで契約しても、WiMAX2プラスの回線自体は同じなので、速度・エリア・つながりやすさ等は全く同条件です。

料金はプロバイダによって異なる

回線はどのプロバイダでも同じですから、あとは料金の勝負になってきます。

ということで、WiMAX2プラス選びで一番大切なのは、キャンペーン(キャッシュバック)と月額料金ということになります。

キャッシュバックには要注意

キャンペーンで多いのはキャッシュバックですが、これが曲者。

なぜかというと、実際にキャッシュバックを受け取れている人の割合はたった2割程度ともいわれているからです。

その原因は、まずすぐに受け取れないこと。

ほとんどのプロバイダで受取は約1年後になるので、忘れてしまう人が多いということです。

また、キャッシュバック受取の案内メールは来るには来るのですが、WiMAX契約時に設定されるプロバイダメール宛てに来るので、ほとんどの人が気づかないのも大きな要因です。

ということで、キャッシュバックがあるとその分月額料金が高くなる傾向もありますから、キャッシュバックに惹かれて高い月額料金で契約して、結局キャッシュバックが受け取れないということになると、かなり高いお金を払うことになりますから、十分注意が必要です。

 

プロバイダ名 ギガ放題月額料金 2年間総支払額 キャッシュバック金額 キャッシュバックを
考慮しない場合
GMOとくとくBB 4,263円 68,581円 32,000円 100,581円
@nifty 4,350円 74,851円 20,000円 94,851円
so-net 3,980円 82,349円 20,000円 102,349円
Broad 3,411円 82,809円 0円 82,809円
BIGLOBE 4,380円 86,750円 20,000円 106,750円

 

主なプロバイダを挙げてみましたが、その中でも一番上のGMOとくとくBBが、2年間の総支払額では68,581円で一番安いということになります。

 

しかし、この金額はあくまでキャッシュバックの32,000円を考慮した金額ですから、キャッシュバックを受け取り損ねてしまえば、2年間の総支払額は100,581円とかなり高いものになってしまいます。

 

これに対して、Broad WiMAXはキャッシュバックはないものの、その分以上に月額料金が3,411円と業界最安級であるため、キャッシュバックを考慮しない場合での2年間の総支払額では82,809円と、一番安いということになります。

 

現実的にはキャッシュバックを受け取れていない人が多いわけですから、キャッシュバックを受け取る前提でどのプロバイダが得かを判断するのは、大変危険です。

 

「安い」メリットを「確実に」得られるBroadWiMAXの公式ページはこちら

 

BroadWiMAXが人気の理由

まず、量販店系のプロバイダは月額料金が高いのでお勧めできません。

そうなるとWeb系のプロバイダということになりますが、先ほどお話ししたとおり、キャッシュバックのからくりがあるので、そういったプロバイダはおすすめできず、結局月額料金が業界最安級で、キャッシュバックのかわりに初期費用(18,857円)無料キャンペーンを展開しているBroadWiMAXが、確実に安くWiMAX2プラスを使えるということで、イチオシのおすすめとなります。

 

WiMAX端末の1番人気は「W04」

 

WiMAXの端末もスマートフォン同様、年に2回ほど新しい機種が出ます。

現在、一番人気のある機種は「W04」です。

 

主な人気の理由を3つ、以下に挙げてみます。

 

1.縦型のスリムなフォルム

今までWiMAXの端末と言えばすべて横型でした。

W04は縦型かつスリムなフォルムなので、スマホ感覚で持つことができます。

 

2.通信速度がWiMAX史上最速

下り最大590Mbpsという超高速通信が可能です。

 

3.au4GLTEオプションが使える

このオプションによりハイスピードアンドエリアモードを使うことができ、WiMAX2+エリアとしては圏外でもLTE圏内であれば通信ができるので、対応エリアがグーンと広がります。

 

最新人気機種「W04」もBroadWiMAXなら端末代0円、詳細はこちら

 

【一口メモ】WiMAXとWiMAX2プラスの違い

「WiMAX」というのは無線通信規格のひとつなのですが、日本ではUQコミュニケーションズが展開する「UQ WiMAX」ブランド1つだけなので、実質上「UQ WiMAX」=「WiMAX」という図式になっています。

UQ WiMAXは2009年から「WiMAX」回線でサービスを展開していたのですが、より高品質で速い回線である「WiMAX2プラス」回線サービスの提供も2013年に開始しました。

現在は並行して「WiMAX」「WiMAX2プラス」の2つのサービスを提供していますが、数年後には「WiMAX2プラス」で統一される予定になっています。

キーワードでコラムを検索!

いま人気のキーワード一覧

新着のWiMAXコラム

すべてのコラムを見る